2008.02.25
1/2 成人式
小4年生になると 「2分の1成人式」って言うイベントがあるんです。
まだ新しいイベントのようで、知る人も少ないみたいですが
つい先日娘の参観会でそのイベントが開催されました。
一人づつ将来の夢を発表し、10年間元気にやってこれたのも
家族のおかげだと言う 感謝の気持ちを皆で表現してくれるんです。
最近では 家族内でのトラブルや事件が多いせいか 学校側も
さまざまな 親子活動やイベントを開催して、親子のコミュニケーション作りに
力を入れてくれます。
娘の夢・・・・前から女優になりたいって・・・数ヶ月前に聞いた時も
そう言っていたので・・・・今日もそんな発表をするのかな〜〜
しかし・・・どんな顔して 女優になりたいなんて言うんだろう・・・・
楽しみ〜〜〜
男子の半数は、大工になりたい。 もう半分はスポーツ選手。
この2つが圧倒的に多かったですね。
女子は殆どの子が パティシエかパン屋かケーキ屋ですね〜
次に多いのがペットショップ・・・・
おっと!!娘の番ですよ〜・・・(頑張れ〜女優〜
)
「私が将来なりたい職業は・・・・美容師です・・・・・
ハサミで髪を切るのがとてもカッコイイからです・・・・」
(ヒェ〜〜うっそ〜〜初耳ですよ〜〜
)
「そのために 今やってみたい事は、お母さんのお店に行って
霧吹きを渡したり、ピンを渡したりしてお手伝いをしたいです」
(いつ考えたのよ〜〜そんな 嘘〜〜)
「大人になったら いろんな人にありがとうって
言われる人になりたいです」
(フム フム そうね〜・・・・頑張って!!)
何だか意表を付かれて 嬉しいような、ちょっと信じられないような
不思議な気分でしたよ〜
まあ、皆これからいろいろに変わっていくと思いますが、
やはり子供の頃って、自分の手で何かを作ったり表現したり・・・の
職人仕事に憧れますよね、分かりやすいし・・・・
美容師になりたい、って子は3人いましたね〜(我が家の嘘つきも入れて)
参観会が終わって帰りの車の中で
「ねぇ初めて聞いたよ〜美容師になりたいなんて・・・・・ママね
ちょっと嬉しかったよ〜」
「ほらねっ!!そう言うと思った!本当は女優になりたいけど
女優になるための資料が図書室に無かったんだもんっ!」
(か・か・可愛くねぇ〜〜〜
)
・・・・・・・・・・・「でもね・・・・ちょっとくらいは考えてるよ・・・・」
1/2成人式 おめでとう
まだ新しいイベントのようで、知る人も少ないみたいですが
つい先日娘の参観会でそのイベントが開催されました。
一人づつ将来の夢を発表し、10年間元気にやってこれたのも
家族のおかげだと言う 感謝の気持ちを皆で表現してくれるんです。
最近では 家族内でのトラブルや事件が多いせいか 学校側も
さまざまな 親子活動やイベントを開催して、親子のコミュニケーション作りに
力を入れてくれます。
娘の夢・・・・前から女優になりたいって・・・数ヶ月前に聞いた時も
そう言っていたので・・・・今日もそんな発表をするのかな〜〜
しかし・・・どんな顔して 女優になりたいなんて言うんだろう・・・・
楽しみ〜〜〜

男子の半数は、大工になりたい。 もう半分はスポーツ選手。
この2つが圧倒的に多かったですね。
女子は殆どの子が パティシエかパン屋かケーキ屋ですね〜
次に多いのがペットショップ・・・・
おっと!!娘の番ですよ〜・・・(頑張れ〜女優〜
)
「私が将来なりたい職業は・・・・美容師です・・・・・ハサミで髪を切るのがとてもカッコイイからです・・・・」
(ヒェ〜〜うっそ〜〜初耳ですよ〜〜
)
「そのために 今やってみたい事は、お母さんのお店に行って霧吹きを渡したり、ピンを渡したりしてお手伝いをしたいです」
(いつ考えたのよ〜〜そんな 嘘〜〜)
「大人になったら いろんな人にありがとうって言われる人になりたいです」
(フム フム そうね〜・・・・頑張って!!)
何だか意表を付かれて 嬉しいような、ちょっと信じられないような
不思議な気分でしたよ〜
まあ、皆これからいろいろに変わっていくと思いますが、
やはり子供の頃って、自分の手で何かを作ったり表現したり・・・の
職人仕事に憧れますよね、分かりやすいし・・・・
美容師になりたい、って子は3人いましたね〜(我が家の嘘つきも入れて)
参観会が終わって帰りの車の中で
「ねぇ初めて聞いたよ〜美容師になりたいなんて・・・・・ママね
ちょっと嬉しかったよ〜」
「ほらねっ!!そう言うと思った!本当は女優になりたいけど女優になるための資料が図書室に無かったんだもんっ!」
(か・か・可愛くねぇ〜〜〜

)・・・・・・・・・・・「でもね・・・・ちょっとくらいは考えてるよ・・・・」
1/2成人式 おめでとう

2008.02.18
ハッピー・ウェディング
昨日は朝5:30起きしてから 下垂木店のムードメーカー諸井君のために、丸一日張り切った
ミッチョンなのでありました。
そう
昨日は諸ちゃんの人生で最高の記念日
可愛い嫁さんを貰う日なわけでして
私もそのお手伝いをできるとは、なんとも
光栄な話で・・・列席をする事もあり、朝から早速着物を着たのです
7:00に家を出て ブライダルチームの高木さんと共に 諸ちゃんのお嫁さんとなる
新婦の自宅へ
自宅着付は最近では減りましたが、思い出深いこの場所で 花嫁衣裳を身に着けるのは
親子共々感慨深いものだと思います。
その横で諸ちゃんも袴に・・・・・(あいつ結構すね毛濃いんだな〜)・・・・・いえね、ちらっと
偶然見えちゃっただけですよ
2人のお支度が完了し 10:30ジャンボタクシーにて大国神社へ向かいます。
彼女はとっても着物が似合い 文金高島田もとても合って、お天気に恵まれた木漏れ日の
中を歩く2人を見て 良かった〜と心がポッと熱くなるのを感じました。
無事挙式を終え 2人の左の薬指にはペアーのエンゲージリングが
眩しい程に輝いていました
(そう言えば・・・あたしゃ結婚指輪・・・1年もしないうちに 無くしちゃったっけ
)
神社で何枚か記念写真を撮って、13:00再びジャンボタクシーに乗って今度は袋井の
レストランウェディングの披露宴会場へと向かいました。
彼女はかつらをはずし、今度は色打ち掛けと洋髪にチェンジ、諸ちゃんは?って
そのまま 時間になるまでソワソワ 落ち着かない様子・・・・どの新郎さんも皆そうです。
さて、私も着物は着てきたものの 髪はボサボサのままでして・・・・会場に来ている
康子さんに大急ぎでアップをしてもらいましたよ・・・
(そうだ 祝辞を言わなきゃいけませんからね、覚える暇がありませんでしたから
きちんと読みましょう・・・・・紙・紙・あれっ?
メモ・・・・
・・・ないっ!!)ヒョェ〜〜
「集合写真のお時間です」・・・・・困りました もうすぐ祝辞・・・・それも一番最初に・・・・
もう仕方ないやるっきゃない
・・・・・諸ちゃん・・・・済まん・・・・・途中頭が真っ白になり 数秒間の沈黙・・・・
でもなんとか大役は果たせたなっ
お色直しでお次は2人ウェディングドレスとタキシードに・・・・ここまできたらもうミッチョンの
役目も終了間近 飲んじゃえ飲んじゃえ

お友達の余興も楽しく 諸ちゃんの人柄の良さを改めて感じさせられた時間となりました。
15:00からスタートした披露宴もいつの間にか18:00をまわり
彼女の髪を二次会用にまとめ終わった時にはもう20:00近くなっており
ミッチョンの今朝5:30からの集中力はもうとっくに終了しているわけでして・・・・
二次会をスタートする2人を見送って 商売道具を片付け 迎えに来てくれた車に
乗ると・・・・娘が
「ママ〜お腹空いた〜どっか食べに行こ〜う」
ヒョェ〜〜〜〜・・・・今日はコンビニにしてくれ〜〜〜
そんな訳で諸ちゃんのメデタイ一日に昨日はビッチリ密着ってな感じでした。
2人は今日からセブ島へ新婚旅行ですよ、一週間淋しくなります。
今日車に乗ったら、助手席に祝辞のメモが落ちてました
もう遅いぜっ!!
・・・・・・・・諸ちゃんお幸せに
ミッチョンなのでありました。
そう
昨日は諸ちゃんの人生で最高の記念日可愛い嫁さんを貰う日なわけでして
私もそのお手伝いをできるとは、なんとも光栄な話で・・・列席をする事もあり、朝から早速着物を着たのです

7:00に家を出て ブライダルチームの高木さんと共に 諸ちゃんのお嫁さんとなる
新婦の自宅へ

自宅着付は最近では減りましたが、思い出深いこの場所で 花嫁衣裳を身に着けるのは
親子共々感慨深いものだと思います。
その横で諸ちゃんも袴に・・・・・(あいつ結構すね毛濃いんだな〜)・・・・・いえね、ちらっと
偶然見えちゃっただけですよ

2人のお支度が完了し 10:30ジャンボタクシーにて大国神社へ向かいます。
彼女はとっても着物が似合い 文金高島田もとても合って、お天気に恵まれた木漏れ日の
中を歩く2人を見て 良かった〜と心がポッと熱くなるのを感じました。
無事挙式を終え 2人の左の薬指にはペアーのエンゲージリングが
眩しい程に輝いていました

(そう言えば・・・あたしゃ結婚指輪・・・1年もしないうちに 無くしちゃったっけ
)神社で何枚か記念写真を撮って、13:00再びジャンボタクシーに乗って今度は袋井の
レストランウェディングの披露宴会場へと向かいました。
彼女はかつらをはずし、今度は色打ち掛けと洋髪にチェンジ、諸ちゃんは?って
そのまま 時間になるまでソワソワ 落ち着かない様子・・・・どの新郎さんも皆そうです。
さて、私も着物は着てきたものの 髪はボサボサのままでして・・・・会場に来ている
康子さんに大急ぎでアップをしてもらいましたよ・・・
(そうだ 祝辞を言わなきゃいけませんからね、覚える暇がありませんでしたから
きちんと読みましょう・・・・・紙・紙・あれっ?
メモ・・・・
・・・ないっ!!)ヒョェ〜〜
「集合写真のお時間です」・・・・・困りました もうすぐ祝辞・・・・それも一番最初に・・・・
もう仕方ないやるっきゃない

・・・・・諸ちゃん・・・・済まん・・・・・途中頭が真っ白になり 数秒間の沈黙・・・・
でもなんとか大役は果たせたなっ

お色直しでお次は2人ウェディングドレスとタキシードに・・・・ここまできたらもうミッチョンの
役目も終了間近 飲んじゃえ飲んじゃえ


お友達の余興も楽しく 諸ちゃんの人柄の良さを改めて感じさせられた時間となりました。
15:00からスタートした披露宴もいつの間にか18:00をまわり
彼女の髪を二次会用にまとめ終わった時にはもう20:00近くなっており
ミッチョンの今朝5:30からの集中力はもうとっくに終了しているわけでして・・・・
二次会をスタートする2人を見送って 商売道具を片付け 迎えに来てくれた車に
乗ると・・・・娘が
「ママ〜お腹空いた〜どっか食べに行こ〜う」ヒョェ〜〜〜〜・・・・今日はコンビニにしてくれ〜〜〜
そんな訳で諸ちゃんのメデタイ一日に昨日はビッチリ密着ってな感じでした。
2人は今日からセブ島へ新婚旅行ですよ、一週間淋しくなります。
今日車に乗ったら、助手席に祝辞のメモが落ちてました

もう遅いぜっ!!
・・・・・・・・諸ちゃんお幸せに

2008.02.08
窪ちゃん
先日ジョイでは数年ぶりの 送別会が行われたわけでして・・・・・
仲間が減るのは本当に淋しいものであります。
イケメンライダー窪ちゃんは 新しい夢に向かって旅立ちました。
残った皆は 康子さんが何でもポケットから「忘れ草」をだしてくれて
(えっ?!!窪ちゃん?・・・・??)ってな感じで 元気モリモリに
仕事してますが・・・・・
私にだけは「忘れ草」が効かなかったようで・・・・・昨日は店が暇だった事も
重なって、淋しいコールを入れましたらね、イケメンライダーすぐに癒しモードで
来てくれましたよ。
ついでに白髪交じりの髪をきれいに染めてもらい、ご機嫌なミッチョンであり
一瞬送別を忘れかけた時間となりました。
彼は スタジオジョイから4人目の独立者であります。
ジョイから4人目の経営者が誕生するわけで・・・・・
これでミッチョンも将来仕事が無くなって困った時には 働き場所が
最低でも4軒はできたと言う事でして
(笑)
おまけに窪ちゃんの店は近いときたっ!!
西郷店と下垂木店の丁度真ん中なんですから〜〜〜
オセロだったらジョイに変わる所だぜぃ〜・・・ってな笑い話も・・・・・・
なんだか切ないね〜〜
就職の時、男子には必ず言うんです。30歳頃までに独立をするか 職業を変えるか
自分の将来をよ〜〜く考えて30からの自分の人生の歩く道を決めなさいよ・・・って。
いつの日かそう言わない自分になりたい、でもまだ私には 男子が家族を持ち
その家族全ての生活を10年・20年・・・背負っていけるだけの力も自信もない。
・・・・・難しい仕事・・・・だがそれだけではない。
今後の課題だと思っている。いつかきっと・・・・叶えたい。
女子がお嫁に行くのは とっても嬉しく幸せな気分になり 安堵をも覚えるのに
男子が独立、転職するのは 自分の力不足、不甲斐無さを痛感する瞬間でもある。
しかし何と言っても仕事の仲間はもう一つの家族のようなものですから
その家族が減るのは本当に淋しいものです。
窪ちゃん!!今までとは違う苦労も沢山あると思うけど・・・・君は とってもいい
家族や友達に囲まれている。頑張って欲しい
ファイト〜〜〜
・・・・・・・そして・・・・・・ありがとう
たまには飲もうぜぃ
仲間が減るのは本当に淋しいものであります。

イケメンライダー窪ちゃんは 新しい夢に向かって旅立ちました。
残った皆は 康子さんが何でもポケットから「忘れ草」をだしてくれて
(えっ?!!窪ちゃん?・・・・??)ってな感じで 元気モリモリに
仕事してますが・・・・・
私にだけは「忘れ草」が効かなかったようで・・・・・昨日は店が暇だった事も
重なって、淋しいコールを入れましたらね、イケメンライダーすぐに癒しモードで
来てくれましたよ。
ついでに白髪交じりの髪をきれいに染めてもらい、ご機嫌なミッチョンであり
一瞬送別を忘れかけた時間となりました。
彼は スタジオジョイから4人目の独立者であります。
ジョイから4人目の経営者が誕生するわけで・・・・・
これでミッチョンも将来仕事が無くなって困った時には 働き場所が
最低でも4軒はできたと言う事でして
(笑)おまけに窪ちゃんの店は近いときたっ!!
西郷店と下垂木店の丁度真ん中なんですから〜〜〜
オセロだったらジョイに変わる所だぜぃ〜・・・ってな笑い話も・・・・・・
なんだか切ないね〜〜
就職の時、男子には必ず言うんです。30歳頃までに独立をするか 職業を変えるか
自分の将来をよ〜〜く考えて30からの自分の人生の歩く道を決めなさいよ・・・って。
いつの日かそう言わない自分になりたい、でもまだ私には 男子が家族を持ち
その家族全ての生活を10年・20年・・・背負っていけるだけの力も自信もない。
・・・・・難しい仕事・・・・だがそれだけではない。
今後の課題だと思っている。いつかきっと・・・・叶えたい。
女子がお嫁に行くのは とっても嬉しく幸せな気分になり 安堵をも覚えるのに
男子が独立、転職するのは 自分の力不足、不甲斐無さを痛感する瞬間でもある。
しかし何と言っても仕事の仲間はもう一つの家族のようなものですから
その家族が減るのは本当に淋しいものです。
窪ちゃん!!今までとは違う苦労も沢山あると思うけど・・・・君は とってもいい
家族や友達に囲まれている。頑張って欲しい
ファイト〜〜〜・・・・・・・そして・・・・・・ありがとう
たまには飲もうぜぃ
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